ブランド紹介

◆WORKMANPlus✚(ワークマンプラス)◆

WORKMAN Plus

ワークマンとワークマンプラス

先ずはワークマンとワークマンプラスについてご紹介させてもらいます。

先ずはワークマンですが、

1980年、「職人の店 ワークマン」として作業服・作業用品に特化した店舗をフランチャイズシステムでスタート。
以来、働く人に、便利さをお届けすることを念頭に、高機能、高品質でありながら低価格な商品を販売し続けております。
と同時に同様のコンセプトで商品開発にも早期から着手し、開発したプライベートブランド商品はワーキングウェアに留まらずアウトドア、スポーツ、カジュアルシーンにもご利用いただき、年々販売数を伸ばしております。
このような販売手法で競争力を磨き、作業服・作業用品小売店舗ではトップシェアを獲得し、店舗数は800店舗を越え1,000店舗を確実なものとして成長し続けております。

引用・・ワークマンHP

続いて、ワークマンプラスです。

WORKMAN Plus+(ワークマンプラス)は
アウトドア、スポーツ、レインウエアの専門店
です。

「働くプロの過酷な使用環境に耐える品質と高機能をもつ製品を、
値札を見ないでお買い上げいただける安心の低価格で届けたい」

全国800店舗以上を展開するワークマンが商品開発に込めている思いを、
今度はみなさまの日々の生活の中でご提案します。

アウトドア向けアイテムの FieldCore(フィールドコア)。
スポーツウェアの Find-Out(ファインドアウト)。
防水機能で雨にも強い AEGIS(イージス) を中心に、
冬の防寒、夏の対策など高機能ウェアを多数取り揃えております。
なんといってもワークマンの強みは「低価格なのにプロが認める機能性があること」

これらの商品はワークマンプラス専用商品ではなく、
全国800店舗以上のワークマン各店舗でも販売
しており、
有名ブランドの1/2~1/3の価格でお客様には大変ご好評をいただいております。

引用・・ワークマンプラスHP

そう、ワークマンは働くに特化した作業着専門店で、ワークマンプラスは働くにとらわれず、アウトドア、スポーツやレインウエアの専門店なのです。こういった違いがあるんですね。

機能性とデザイン性とコスパ

ワークマン、ワークマンプラスの良さは、やはり機能性とデザイン性でしょう。プラスして言うなら、コスパの良さ。これも入ってきますよね。

機能性ですが、しっかり着れてどんな天候にも負けないってのがありますよね。これに気づいたのは、5年くらい前ですかね。もうちょい前かな。

ワークマンの方で実家の外作業をしようと買った、ワークマンでは高額の上下5000円のウエア。これが最高でしたね。

外作業をしてて、ふと気づいたのは「この上下、今度のキャンプで着ていこう。」でした。

そしてキャンプに着ていったのですが、大助かりでした。そのキャンプは豪雨に見舞われ、コンディションは最悪。皆ウェアの下まで濡れている中、ワークマンの上下を着ているわたしは全く中は濡れてない状況。

だから「あれ、これってアウトドアウェアでいけんじゃん!」って思ったんですよね。機能性だけではなく、見た目もスタイリッシュなのでですね。

ただワークマンはそうは言っても作業着専門店。アウトドアでも着れる作業着って位置づけがわたしの中で出来ました。

それからちょっとして、なんとワークマンがワークマンプラスとして、アウトドアなどの作業着だけにとらわれないお店を開店。その時感じたのは、「でしょ!でしょ!イケるでしょ!」でした。

だって実際ワークマンプラスが出る前から、ワークマンはアウトドアでいけるでしょ!って思っていましたからね。これはインディーズバンドがメジャー・デビューして、それをを昔から応援していたという優越感と一緒でしょうね。

ベストセラーになっているのもう読まれた方も多いと思いますが、こちらの本を読んだときは涙すらでそうでした。

コスパに関して言っても、上下5000円で有名ブランド上下3,4万円のクオリティはありますよ。中まで濡れないって、かなりのもんですからね。

ぜひご体感してもらいたいですね。でも、体感しないとわかんないだろうな〰!

この記事の、編集、ライティングは、わたしタカハシケンジがさせて頂きました。