Toru Mori | Fashion Attendant

Toru Mori

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AREA

六本木、渋谷、新宿、銀座日比谷、中目黒、代官山

TERMS OF ORDER

自営業のため時間は融通が比較的ききますので 前もって予定を出してもらえれば極力合わせるようにしますのでお気軽にオファーください。 自宅が六本木で自分の会社が中目黒でして体さえ空いていれば1時間半(2時間コース)サクッと買い物に付き合うことも可能です。

僕の強みは10代後半の大学生の時から20年弱関わってきたファッション、ライフスタイル系を中心とした
雑誌やメディアでの経験を元にした、すべてのジャンルにおいての『総合力』だと思っています。

その道のプロの方々は、もちろんずっと深くそのジャンルに知見をもっていらっしゃるので、ひとつひとつはかないません。
ですが、バランスよく知識を蓄えてこれたと思っています。
ファッション雑誌にしてもファッションだけ追っていれば良い!という訳ではなく、
雑誌の魅力を上げるためにはその周りのライフスタイルを取材し魅力あるページを作ってきた側でした。
時計、車、自転車、レストラン、シガーに関しての知識は現場のプロの方々とも議論ができる程度の知見は持ち合わせていると自負しています。

「そこをあえて1番2番は?!」と聞かれあげるとすると仕事で携わって勉強していくうちに好きになって自分の趣味の領域にまでなっている自転車とスーツになります。

ファッションにおいては特にTPOさえ気をつけていれば恥ずかしいことはないと思いますがそれがなかなかできている方が少ないとラグジュアリー業界に長く携わっている中で感じています。
特に20代30代の若い方はファッションに対しての優先順位と意識が低い方が多く、
また40代以上の方だと、サイズに関してもったいない方が多いですよね。
男性ファッションではサイズが1番大事だと思っています。

仕事でもラグジュアリーブランド、商材のPR業務、ブランディング業務をメインとしていますので実体験で染み付いているレストラン、パーティーなどに行く際に求められる、
いわゆるスマートカジュアルの領域が1番得意です。
スーツ系、ジャケットはもともとのお約束を覚えればソコソコ格好良くなるとおもいます。

個人ではイタリアのベルヴェストのスーツをオーダーで作っていたりとファッション上級者にこそ一緒にワンランクアップした買い物体験を私と一緒にして欲しいと思います。 

シューズではCHURCHE’S、Edward Green、Crockett&Jones を愛用しています。
あとはリーズナブルなところではスペインのファクトリー系のブランドのドレスシューズは何社か買って気に入っています。

「一番好きなブランドは?!」と言われるとアメリカのラルフローレンですね。
ラルフ・ローレンさんは自分同様クルマも好きですし(彼のコレクションを見に行きましたが凄かった)、
彼のブランドの“英国の貴族のライフスタイルとファッションの良いところだけを純粋培養してモダナイズした」スタイルが好ましいと思っています。
スーツケースも普段持ちトランクケースもグローブトロッターをいくつか愛用しています。
マッキントッシュのコートも好きで所有していますので個人的に愛用しているアイテムはイギリスのものが多い気がします。

時計に関しては仕事の取材や友人から借りて実際に着用させてもらった物だと
ロレックス、オメガ、ブライトニング、ピアジェ、ブレゲ、ラルフローレン、ブランパン、グラスフュッテ、オーデマピケ、バテックフィリップ、シャネル、カルティエ、
パネライ、パシュロン、IWC、ストーヴァ、ランゲ&ゾーネなど数えたらきりがありません。
目下時計のお気に入りは昨年購入したラルフローレンのものです。
ファッションブランドの時計は、”時計ブランド“としてのイマイチなところもあるのですが、ここに関しては時計屋さんとしてクオリティー高いので個人で大切に所有して愛用しています。

時計はとても奥が深く文字盤のフォントの意味も実はあるので歴史的文脈が伝えられます。 
時計はもちろん自転車、車もプロの方々と話せるレベルと思います。
販売員さんの話を分かりやすく解説したり、実使用したマニアの目線で時計通にもビジネスマンにも、そして女性にもウケる時計選びのお手伝いができるかと思います。

自転車に関しては
自転車歴は23年、5年間自転車雑誌、メーカーの仕事をしていたので詳しいです。
一般の方向けにブランド選び、部品選び、ウェアの選び方、優良なお店の提案などもできます。
 今でも、毎日アメリカとイギリスの自転車サイトは巡回しています。
自分の購入アイテムは店舗、海外通販の取り寄せ含めて買い物しますのでそこらへんのアドバイスも自転車通に対してもアドバイスできます。

自転車同様にクルマも大好きで車雑誌にも深く関わっておりました。
クラシックカーレースにも仕事で出場経験があります。
戦前のクラシックカーならEV、レースカーまで興味、知識の幅は広いと思っています。
エンジンの仕組みも分かりますし、メカニズム分析からクルマの歴史までお話できます。
メカニックの方やクラシックカー愛好家、ジャーナリストと深く話せるレベルですのでクルマ好きな方に対してファッションを含めたライフスタイルの提案もしたいと個人的に思っております。

時計同様に取材で試乗したクルマなど含めて実際に運転した車をざっとあげると下記のようになります。

ボルボ940エステート16V、MG-RV8、コルベットC5、C6、C7、キャデラックSRX、キャデラックATS、キャデラックCTS-V、テスラモデルS、テスラロードスター、
メルセデスCクラス、Eクラス、マセラティクワトロポルテ、ギブリ、ポルシェボクスター、ポルシェ911(930)、
アルファロメオMiTO、ジャガーXJ、XF、XE、アルピナB3(BMW) マツダアテンダ、アクセラ、デミオ、ロードスター、シビック、CX-5、スズキスイフト、日産GTR、レクサスRX、RCなど。
自転車では下記のブランドのモデルを実際に乗ったことが有ります。

キャノンデール、ジャイアント、インテンス、イエティ、マングース、東洋(フレーム)、SCHWINN(シュウィン)、 トレック、KONA、スペシャライズド、スコット、ブラックマーケットなどなど。
自転車に関しては数を挙げるとキリがないので……。

最後に伝えたいのは
洋服も靴も鞄も時計も車も自転車もなんでもそうですが 
『せっかくお金を使うなら有効に使いましょうよ!』ということです。
今のネット社会の世の中では情報が溢れているなかでロジックなく選びすぎていると思います。
ロジックを知っていれば、たとえばネクタイの柄の意味とかジャケットのラペルの幅とか、
特に男性のファッションはセオリーとロジックを覚えれば80点は取れると思います。
またロジックとセオリーを覚えることで、新しい流行や自分で別の服を買いたいときも間違ったセレクトをすることはなくなります。

ファッション、自動車、自転車、時計、食などさまざまなことに興味のある方に私を選んで貰えたら嬉しく思います。
現実的な路線では40代~50代のファッションがそこまで得意でない男性の方には、
5万円程の予算ならスーツカンパニー、オリヒカなどスーツストアのカジュアルラインが良いのではないかと思います。
普段セレクトショップなどに入りにくいと思っている方でも入りやすいですし、
色と素材のチョイスで素敵にできます。
コストを考えるならそこにGAPやユニクロなどファストファッションを絡めていく感じが良いと思っています。
女性でしたらトゥモローランド、ビームス、アローズなどセレクトショップ系をチョイスし、
シンプルで綺麗なラインのTheory、PLSTで年相応なテイストを一緒に偉みたいと思っています。

3時間コース(チャット相談20分&Cafeミーティング約20分+同行約2時間20分) 販売価格(税別)
¥15,000
2時間コース(チャット相談20分&Cafeミーティング約20分+同行約1時間20分) 販売価格(税別)
¥10,000

得意分野

Profile.

年齢
42歳
交際ステータス
独身(婚約者有り)
出身地
静岡県
日常会話
日本語、英語
職業
ラグジュアリー商品のPR会社経営、ラグジュアリー商品全般のジャーナリスト/ライター
出身校
青山学院大学文学部フランス語学科
ファッション系職歴
大学生の時にファッション紙BOON、Checkmate(チェックメイト)などでのフリーライターからキャリアをスタート。 大学卒業後は就職せずにそのままフリーのライター/編集者として活動する。 フリーで15年ほど紙雑誌、ムック本、関わっていた雑誌分野の書籍など数多くの案件にたずさわり、 35歳の時に今までの仕事で目にかけてもらっていたレオン元編集長の岸田氏が新たに立ち上げた富裕層向け男性誌「zino」(ジーノ)の編集部として初めて企業に入社。 担当はほぼ全てのジャンルでファッションはもちろん時計、レストラン、シガー、車、男性美容、旅行など。 その後再度フリーとして雑誌LEON (レオン)、GQ、WIRED、MEN'S CLUB(メンズクラブ)などに編集者、ライターとして携わり、現在はラグジュアリー商品のPR会社を中目黒で経営。 個人でも20、30代時よりは減らしていますがたまに紙雑誌、WEB媒体で記事の執筆もしています。 フリーの15年間の中で The Suit Catalog (スーツカタログ) ※現在は休刊 http://www.magazine-data.com/magazine/thesuitcatalog.html、 MTB MAGAZINE、サイクルスポーツ、BiCYCLE CLUB(バイシクルクラブ)、ファンライドなどの編集に関わっていましたので1番得意と言われれば自身の趣味にもなっている自転車とスーツのジャンルです。

Q and A

Q1. 育った街は?
静岡市
Q2. 好きなこと、頑張っていることは?
クルマを運転すること、クルマを見に行くこと、マウンテンバイクに乗ること。美味しい店を探すことです。 頑張っていることは、仕事と仕事に関連する勉強です。 日々これ勉強です。
Q3. よく行く街(ターミナル駅)は?
六本木、表参道、銀座、日比谷、中目黒
Q4. お気に入りの商業施設は?
六本木ヒルズ、ミッドタウン、御殿場プレミアムアウトレット
Q5. 好きな食べ物は?
寿司、蕎麦、鰻、イタリアン
Q6. 好きな飲み物は?
ブラックのコーヒー、お酒は飲めませんが仕事柄関わっているので利き酒は得意です
Q7. 好きな音楽は?
山下達郎、レッドホットチリペッパーズ、Beastie Boys、アデル
Q8. 好きな色は?
白、黒、紺、ベージュ
Q9. オシャレだと思う好きな女性有名人は?
相沢紗世
Q10. オシャレだと思う好きな男性有名人は?
地元静岡の三浦カズ
Q11. たばこを吸いますか?
タバコはすいませんがシガーは吸います。
Q12. パンツとスカートの割合は?(男性は革靴とスニーカー)
革靴6割、スニーカー4割
Q13. 愛用している財布と鞄のブランドは?
●財布はグローブトロッター ●鞄はグローブトロッターのトランクケース、フェリージ何個か持っています。オロビアンコ、デュポンのボストンバック、グローブトロッターのスーツケースも所有しています。
Q14. 自分の性格を自己分析すると?
凝り性だと思います。
Q15. お気に入りのファッションブランドやショップは?
ラルフローレン、TOM FORD、デニア、ジュンハシモト、ベルベスト、ORIAN、ISAIA、ボレリ、ターンブル&アッサー、STUSSY、パタゴニア
Q16. お気に入りの雑誌は?
GW、ワイアード、オーシャンズ、レオン、オクターン、ザレイク、クロノス、クラシック&スポーツカー
Q17. 自分が好きなファッションのスタイルは?
TPOに合わせた品のある 合う相手を不快にしない格好を気を使っています。 歳相応に見える格好、ガキっぽく見えない やすい服を安っぽく見せない
Q18. 男性に勧めるスタイルやブランドは?
みんなサイズが大きすぎるので サイズを大事にしてほしい。 スーツの選び方をもっと勉強してほしい。 個人的にはきれいなスポーティースタイルやスーツでラルフローレンが1番オススメします。カジュアルではジュンハシモトが40代にはオススメです。
Q19. 女性に勧めるスタイルやブランドは?
ラフローレンを着こなしてほしい。 雑誌で言うとオッジ、クラッシーの上品な感じのスタイルが好きです。 女性がジャケット選びが下手なのでスーツが得意な男性目線で選んであげたいです。
Q20. 携帯&タブレット、PCの機種は何を使っている?
iPhone、iPad、MacBook Air、デジタルカメラはフジX-E2
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